読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

満月が見下ろす坂を下る

とある村上担のチラシの裏 中途半端

関ジャニ∞クロニクル バスケ対決まとめ 村上くんの掛け声編

何かと話題に上がる「関ジャニ∞クロニクル」。
毎度毎度見ていて考察厨は暴れそうになっていたのですが、先日放送されたバスケ回で気持ちがついに抑えられなくなったため個人的に気になったアレコレをまとめようと思います。
 
バスケ回の試合の様子を見ていて気になったのはヨコヒナホットラインはもちろん、村上くんのメンバーに対する掛け声の多さ。
自分の耳を頼りにまとめたものなので多少の違いはありますがザッと書き出してみました。
 

 

関ジャニ∞クロニクル バスケ回 村上信五掛け声まとめ
 
【守備1回目(試合開始)】
「上 気ぃつけや。上のパス絶対入るから。」(横:でもあんまり真ん中も行かれるから…)
「でもドリブルで抜かれたらカバー行けよ!」
 
【攻撃1回目】
「あかんあかんあかん、おっしゃ行け行け!」
「あるある!!あるある!」
「落ち着け!落ち着けぇ!!」×2
「落ち着けって!」
「行け!!」
 
【守備2回目】
「あかんあかんあかん!そっち!気ぃ付け!」
「中!中!!」
 
【攻撃2回目】
-すばくら肩車にて、瞬殺-
 
【守備3回目】
-丸山火事作戦、瞬殺-
 
【攻撃3回目(ヨコヒナホットライン)】
「ハイハイハイハイ!(パス要請」
 
【守備4回目】
「抜かれる!抜かれる!」
「取れ!!」
「嘘やん、嘘やん!!」
 
【攻撃4回目、守備5回目】
-ダイジェストのため集計不可-
 
【攻撃5回目】
「はよ!行け!!」
 
【守備6回目】
-相手選手にて瞬殺、集計不可-
 
【攻撃6回目】
「落ち着いて落ち着いて、」
「大丈夫よ大丈夫よ」
「ハイハイ!!(パス要請」
「気ぃつけ!!」
「まだある まだある!」
「っよっしゃ!」
 
【守備7回目(試合終了)】
「やるっきゃないよ」
「2ポイントだけやで、気ぃ付けて。」
「それ取れ!!!!!」
「あかん!!」
 
 
書き出してみると思っているよりも掛け声が少ないようにも思うけど、メンバー内ではこれでもかなり多い方。
また、他メンバーの発言は相手選手に向けての発言が割と多い*1のに対してほとんどが激励やパス要請というチームを循環させる発言だったので、今回のバスケ試合の中では目に見える形でチームを動かす司令塔的存在になってたのかな。*2
 
 
まとめてみて思ったこと。
村上先輩に恋してフラれたかっただけの人生だった。
 
(仮まとめなので誰に向けての掛け声なのかとかもできれば今度追加したい。)


【2015/7/15 追記】
昔の番組の動画で村上くんをキャプテン、横山さんをエースと表現していてまさにその表現が当てはまるなあと!
ただその番組は結構前のものだと思われるのに、何年経っても、何年越しでバスケをしても、そのキャプテンとエースの役割が変わることのないヨコヒナってやっぱりスーパースターだなと感じました

*1:大倉・攻撃一回目・対竹内選手「ホンマにお願いします、ホンマにやめてください」、渋谷・守備二回目・対竹内選手「でかいのに走らんといてくださいよ!」等

*2:横山さんは言葉じゃなくて実技で試合を動かす影の司令塔かなと個人的に思った。